実務者のための工事監理ガイドラインの手引き

すべての建築士事務所必携

◆工事監理ガイドラインに示される確認項目のうち主なものについて、工事監理者が行う工事監理(工事と設計図書との照合・確認)のポイントを実際の写真を多数掲載するなどして、具体的に例示しています。

◆工事監理者の合理的判断の一助とすることを目的とし、多くの実務者から、経験に裏打ちされた工事監理実務のエッセンスを紹介していただいたものを取りまとめ、詳細な工事と設計図書との照合・確認の方法(一般的に行われている工事監理の合理的方法)の整理を試みました。

カタログ:http://www.sn-hoki.co.jp/upload/s02/b1f4dca35de4cd14bce58937f2bfeb45.pdf

【情 報】
 編著/工事監理ガイドラインの適正活用検討研究会
 編集/公益財団法人建築技術教育普及センター
 ISBN:978-4-7882-7789-2
 JAN:9784788277892/1923032045001
 サイズ:A4
 巻数:1
 ページ数:538
 発行年月:平成25年12月
販売価格
4,860円(税360円)
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